ルイヴィトンでもロレックスでもよいですが、有名な高級ブランド品があると、必ずと言ってよいほど偽物が出回ります。

本物と謳って販売されるものと、コピー品であることを示唆して販売されるものとがありますが、前者ははるかに罪が重いでしょう。

数十万円、数百万円するブランド品のコピーを数万円で買うような手合いは、初めからブランドの見込み客でさえありませんが、本物と偽るからには価格もそれなりで、購買者にもブランドにも迷惑をかけます。

ところが、偽ブランド品を本物だと言い張って見せるものの、本物である証拠を出せず、さらには偽物である証拠まで突きつけられても、頑として認めないのが顕正会とかいう気狂い宗教です。

それだけにとどまらず、あそこのブランドは製造原価がとても低いとか、うちの製品のほうが縫製が良いとか、ある事ない事、いずれにせよ本物か偽物かという議題とは全く関係のないことまで喚きはじめるのです。

刑務所の檻の中でも、心ゆくまで喚いていな。