論理というものが全く分からない莫迦や女を騙して金儲けと名誉欲充足に狂った今日まで、浅井昭衛は幸せだったのでしょう。

堕地獄必定のゆえに現罰は出ないのでしょうから、物心ともに恵まれて、羨ましいくらいです。

先日電話をした崎村という女は、障害児を抱えて取り澄ましていましたが、まずそれで気づかねえかよと内心呆れたものです。
思わず、「(子供に対して)かわいそうに・・・・・・・」とつぶやいてしまった私がいます。

崎村は、「南海トラフは100%起きることははっきりしている!」と喚くので、「何年以内に100%?」と問うても返答無しです。

「南海トラフが100%起こると言っているのはどこの誰?その人は何年以内に100%と言っているの?」。

これにも返答がありません。
熊本だってあんなになったとか、大聖人だってそう言っているとか、書店に行けばそういう本があるとか、Newtonにも載っているとか、完全な莫迦であります。

挙句には、「素人にはそんなことはわからない」と悩乱しますが、私は、南海トラフは100%起こると言っているのは誰かと聞いただけで、人間の姓名を認識するのに素人も何もありません。
完全な莫迦または狂人であります。

これが現証です。

「どうせ浅い先生がそう言ったから間違いないと思ってるんでしょ。なぜ正直にそう言わないの」とやると、「そうじゃない!」。

そうじゃないのかね!!驚笑。

浅井の狂った妄説は、中国は必ず侵略してくる(他国侵逼)、沖縄は基地問題で政府と対立し日本を離脱する(自界叛逆)、南海トラフ大地震は必ず首都圏を襲う、というまるで小中学生ネタです。

中国が日本を本気で攻め滅ぼそうなんて考えているはずがありません。
そんな根性のある奴は今の中国政府に居ません。我が身が危険となったら家族ともども海外逃亡あるのみです。
今の日本と喧嘩するのはアメリカと喧嘩することです。
アメリカは、いざとなったら日本を見捨てるなんて大嘘です。
沖縄は死守する必要があるからです。

ところが、その沖縄が基地問題をきっかけに独立?
これもいずれかの本に書いてありますが、真っ赤な嘘です。
もちろん、そういう意見が沖縄人(ウチナンチュ)の中に全然無いわけではありません。
「基地問題」と絡まるから大嘘となります。
なんとなれば、基地を歓迎しない沖縄人はかなりの少数であるというのが真実だからです。

ある地域に必ず地震が起きるなんて言った地震学者は今までに一人もいません。
そんな予測ができるなら、阪神淡路も東日本も、熊本も予測できたはずです。

完全な子供だまし、いえ気の利いた小児なら騙せません。

顕正会員よ、どうせ頭が悪いのだから、何程のことが理解できるわけでも見通せるわけでもない。

御本仏日蓮大聖人は、法華のこころを伝える方であって、災害予測ごっこを奨励などしていない。

信心をしていれば災難から逃れることができるが、災難を逃れるのが信心の目的ではないと知れ。

信心の目的とは、生命の成長であり、成仏である。
難を免れるが最高の功徳ではない。

難を逃れ生きながらえることそれ自体が最高の功徳ではない。
ただ生きているだけで充分に幸せということにはならなかろう。

本物の信心によって、六根清浄となるからこそ、生きることそのものが歓びとなり、生命が成長し、なお歓びは増すのである。
そうした過程があるからこそ、死もまた歓びとなるのである。

とにかく生きたい、生きてさえいればいいなど、大聖人の教えを受ける者の思考ではないと知れ。

中国侵逼が確実なら、顕正会員だけは生き延びて、シナ人の奴隷にでもしていただいて、奴らの糞でも食って生きながらえて幸せか。

君ら畜生会だよ。

今こそ御書を読み、どうせわからないのだから、己を莫迦と認め、謙虚に仏法を求めよ。

莫迦が成仏する第一歩は、己を莫迦と認めることにある。