顕正会の教義のあらまし

日蓮大聖人はその御悟りの全てを第二祖日興上人へ相承なさったが、その正統の流れをくむ日蓮正宗総本山大石寺は、「国立戒壇」建立という御遺命を捨てて謗法の道へ進んだ。
それを諫めた浅井昭衛先生は、その諫めを受け入れない日蓮正宗を見捨てて「顕正会」を立てた。

「御遺命」を守る浅井先生だけが真の仏法者であり、浅井先生の教えだけを守れば必ず幸せになり必ず成仏できる。
ほかの宗派宗教では絶対に幸せになれない。

もし顕正会に入らなかったり、顕正会に入っても全力で信心をやらなかったり、まして顕正会を批判したりすれば必ず無間地獄に堕ちる。
顕正会を途中でやめても必ず不幸になり必ず地獄に堕ちる。

やがて広宣流布の時が来て日本国民のほとんどが顕正会員となる。
国会は3分の2以上の議決をもって顕正会を国教に定める。
その時すなわち広宣流布の時が来るまでは、日蓮正宗の寺や総本山大石寺に行ってはならず、それよりも前に大御本尊を拝むと謗法となり必ず罰が当たる。

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